少年のような

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小学4年生の私が欲しかったもの。チョロQ!
少年達の間で大流行してた...
おこづかいを貯めて買ったのは「スバル360」。
大人になった今でも、キングオブチョロQだと思っている。

写真は、以前建てたお客様のチョロQ。
お邪魔するたびに、数が増えていく...

(大のおとなの)チョロQを飾るスペースが欲しいというリクエストに応えて、
(大のおとなが)壁を利用して、作りました。
この家を建てている最中、大きな地震があり、
「これでは、チョロQたちが暴走してしまうわ!」
ということで、タイヤがはまる溝まで掘っているのです。
でも、こういう遊び心!いいでしょう?

プチ・プリマちゃん

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10月最後の日曜日。
バレエ教室の発表会に行く。毎年ひそかに楽しみにしています。

お目当ては、社長のお嬢様。
一番後ろの席に座って撮った写真は、小さな箱の中のお人形さんみたい!
ちびっこたちが健気でほほえましいのです。

子供のとき、レコードに合わせて、よくバレリーナごっこをしたものだわ。
女の子は誰もがあこがれるのかな?
でも、今ならクラシックバレエより現代舞踊のほうがいいなあ。

そうだ、温泉に行こう!

一日中パソコンを使う日が続いて、気づくと体がギシギシする。
左の背中、痛みが走る。

異変に気づいてから椅子と机とパソコンの
位置関係や高さがダメなんだと改めて思うのだ。
(でも人間工学の知識を駆使してベストな道具・ポジションにしても、
こんな長時間、同じ姿勢でいたらダメなんだとも思うのだよ。)

決まって同じ足を組んで座るのは最悪。
わかっているのに、無意識はおそろしい。
また足を組んでしまっている。
そして痛みが走るので、「またやっちゃった、ダメねえ」と思うのだね。

痛みを取り除く方法は、唯一、
「さっさと終わらせて、さっさとホームページをアップする。」
がんばれ!わたくし。

ゴミにしない家

社長のブログを読んだあと、ゴミにしない家について考えてみた。

住む人にとって、本当の意味で快適な家を追求してきて、
結果、それがゴミにしない家になっていた...という自負がある。

でも「エコ」ありきの「住む人にとっていい家」というアプローチだったら、
もっともっといろいろなことが出来るんじゃないかと思う。

感覚的なものでしかイメージできない。
今の自分は、なにもわかっていないのと同じ。

地球の温暖化が原因とおもわれる自然災害で、多くの人が
傷つき、生きる気力をなくした。
今までの私は加害者の一人。

チーム・マイナス6%に参加した。
今ならまだ間に合うと信じて。

今夜は名盤“THE CAT”

NHKBSで、アラン・ドロン特集をやっていて、
どうやら今晩は、『危険がいっぱい』のようです。
アラン・ドロン...子供の時、「おっさん」に見えて、その“ハンサムさ”が
まったくわからなかった...。でも!今、『太陽がいっぱい』の彼は、
まるで、まるで、少年ではないか!
あたし、いつのまにか、年とってたんだ!ああぁぁぁ!

『危険がいっぱい“Joy House”』といえば、
今年2月に亡くなったジミー・スミス。
98年にブルーノート東京に来たとき、聴きにいきました。
聴いておいてよかった...。
思い出すだけで、ふるえが来るくらいの感動!
「魂を揺さぶる!」が嘘じゃない感じ!

しかもちょうど2月14日。ドラムのグラディ・テイトが
錆びた声で、“マイ・ファニーバレンタイン”を歌ってね、
ちょっと泣いてしまいました。

心に残るライブの一つです。

夕暮れの現場にて

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現場の足場から夕暮れ。「やうやう黒くなりゆく、山ぎはすこしあかりて...」
左上のほうに、あやしき光線。
流れ星か?あるいは未確認飛行物体か?
落日の光が反射した「ひこうき雲」が正解。

街かど美術館 『アート@土澤』へ行ってきました。
萬鉄五郎記念美術館の企画展はいつも魅力的なので、
東和町にはよく行くのですが、
車を停めて町を歩いたのは、はじめて。
(祖父が生まれた町だというのに...)
商店街全体が美術館。
一日じゅう、時間をかけてゆっくり見てみたいわ。

以前、家を建ててくださった松川善光さんも
出品していました。

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松川さんのお庭がすでに「彫刻の森美術館」なんです。
うらやましい。お庭も、才能も。うぅ~ん。

あめふり日曜日

土曜日も日曜日も雨が降るので、
小さな庭の冬の準備ができません。

しかたがないので、家の中でできること、
タンスの服を、完全冬用に入れ替えました。

今朝、一つ帽子を編み終えたというのに、
ウォークインクローゼットの中から、
出てくる、出てくる、冬の帽子。
困ったものだわ。

ギターの王子様その2

大萩康司氏のDVDを購入。芸術の秋の夜長に最適。

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ギターの王子様

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大萩康司氏のライブCDが出ました。

DVDも出ました。でも店に置いてなかったので、
「こんな店、こんな店、ええい!***してくれるわ!」と、
(心の中で)捨て台詞を吐き、明日にくりこし。

みずみずしい『11月のある日』に出会い、それ以来、
ギター王子とお呼びしています。

あらゆるギター弾きの演奏に魅了され、そのたびに「ギターをはじめる」宣言をし、
そして挫折をくりかえしてきた私が、今一番長くギターを続けていられるのは、
王子」と「師匠」のおかげです!!!

今日はギターのレッスンの日でした。
いつも(笑いをこらえながら)根気強く教えてくださって、
先生、ありがとうございます。

わたくしの金曜日の夜は、こうして音楽的に更けてゆくのでございます。

中津川かいわい

たのしい・うれしい・恋しい・せつない・さみしい...
いろいろな感覚の中で、「なつかしい」が一番シックリとくる。
私にとって、一番すきな感覚。
「なつかしい」は、「たのしい」も「つらい」も「かなしい」も全部包み込んで、
気持ちが穏やかになるから。

今日、なつかしい場所のなつかしい人に会いにいきました。
その方は、あいかわらず、すてきで元気でした。
そしてその頃の青く、(美しく、)元気だった(今も元気なことは元気)
自分を思い出しました。
しかも、午後は勉強会に参加したので、
はたちのころのように、たくさんのことを吸収したような気分。
今日のあたしは、一味も二味も違う(に違いない。)
この気持ちを持続させたいものだ。
そして、いい夢をみたいので、もう寝ます。おやすみ。

現場レポート

昨日、大工さんたちが垂木を流した後、
屋根はどうなったか...

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構造用合板が貼られています。

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2回目の垂木と垂木の間に、さらに25ミリの断熱材が入ります。
ですから、屋根は85ミリ断熱材が入っていることになります。

「外断熱工法」を謳っていながら、屋根だけは内断熱という
家をよく見ます。
あるいは天井で断熱をとり、
小屋裏は別と考えている住宅屋さんも。

材料も手間も金額も当然かかりますから、
そうしてしまうのでしょうが、
『正直な家』を造りたいノエルホームは、
とくにも妥協したくないところだと思っています。

社長の入院、それでも陽はのぼるのだ

Y氏の証言 : 「おれ、来週入院する」と社長は肩を落としたが、
          去り際、鼻歌を歌っていた。

K氏の証言 : 「明日っから入院するからヨぉ!あとは任せたよ。」と、
           まるで遠足の前日の小学生だった。

社長は2泊3日(予定)の入院。はじめての入院。

開腹手術するわけではないので、特に大変なこともない(予定)と、
どこか楽しげであった。

でも夕方、K・Y両氏と見舞いに行くと、ちょっとビビっているようだった。
それはなぜか?
闘病記は、3日後の『ノエル日記』をおたのしみに。

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やらせ画像。本当は元気。

「でも食事は足りないよ。」

けれども、地球は回っている。
陽はまた昇るのです。

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本日の全容。
屋根の上の棟梁。何をしているか?

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真・外張り断熱工法の屋根の施工。
一度作った屋根に、もう一つ屋根を作るという感じか。
つづく

ボスの日

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昨晩の社長の「お天気儀式」のおかげで雨は降らず、
そして夕方の空も明日の上天気を約束してくれました。

今日は「ボスの日」です。
社長!いつもありがとうございます!!
今晩も、発泡酒と少しばかりの焼酎を楽しんでください。
なにしろ、「最後の晩餐」になるかもしれない...

お留守は、しっかり守ります。
ご安心ください。
お元気で。
つづく

用の無用

「無用の用」の逆もあると思うのです。
なにかというと、スリッパ!
当たり前になっちゃっているから、なんの疑問も持たないけれど、
これほど不自然なものはないと思う!!

室内履きのスリッパは江戸時代に来日した外国人が、
日本家屋に向く履物として手作りしたのがはじまり(らしい)。

だけど古いアメリカ映画をみていると、寝室でスリッパを履いているから、
日本だけのものというわけではないのだね。
私がアメリカ人のお友達の家で過ごした数少ない経験では、
どこでもスリッパは見なかったが...

いずれにしても、室内でも靴を履く習慣がスリッパをうみだした(ようだ)。

それでは日本ではどうなの?
土足の習慣がないのだから、素足のままでいいじゃないか。

スリッパは、
①わずらわしい
 タタミのお部屋に入るとき脱いじゃうので、違うところから出たりすると、
 「あれ、スリッパどこ?」となる。

②パタパタという音が気に障る

③階段の上り下りの危険度倍増!
 素足でも転げ落ちること度々なのに、日本家屋の急で踏み幅の狭い階段では、
 奈落の底に突き落とされるような恐怖!

わたしは、スリッパを履く習慣がないのです。
(それで慣れてないので、およばれした時ハズカシイ。歩いてて脱げちゃう。
階段の上から下まで、まっさかさまに、スリッパが奈落の底へ。)

だから寒い冬でも、はだし。おかげで水虫しらず。


ちなみにノエルホームの家で見学会をするとき、スリッパは出しません。
お客様にもそのままあがっていただきます。
だって、「床が冷たい」ということがないのですもの!

12月17・18日の見学会でも体感できます。
そこで無用のスリッパについて、語りあおう!

コスモス

♪男だったぁら、一つにかけるぅ♪でおなじみ、
銭形親分の原作者、野村胡堂の故郷「紫波町」にあるコスモス畑です。

むらさきやピンクの定番コスモスのほかに、キバナコスモスが満開!
花言葉は「野生美」だそうだ。

小さい頃、近所にいっぱい咲いている家がありました。
庭が淋しくなる秋に、太陽の色の花がうらやましくて、
種をいっぱい盗った採ったものです。

でも、私の庭に咲いたためしがない。
なぜなら、『草取りが趣味!』の父に、とられてしまうからなのでした。

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上棟と「棟梁上等!」

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青空のした、無事に上棟。
家を建てるなかで、とくにうれしいことの一つ。
プレカットではなく、大工が刻みました。
(詳しくは、リンク集の『ノエル日記』をごらんくださいな。)

ところで、こんなに天気に恵まれるのは、なぜでしょう?

答:棟梁が「晴れ男」だからです。

うちの棟梁、ちょっとないくらいの強運男児。
イベントは、必ず晴らしてみせますし、
宝くじは当たりますし、
遊技業者から煙たがられる勝ちっぷり。

何事にも前向きだから運を巻き込むのです。
ああ、あやかりたい。

いつも楽しく、たくましく、どんな逆境も生き抜けそうなので、
「無人島でも、一人でやっていけるよ」と言ったら、
「ダメダメ、一人ではダメ」。
そうでした、話し相手がいなくてはダメなのです。
唯一の弱点は、孤独だったね。
さみしくて死んじゃうなんて、まるでウサギちゃんだよ。

おりこうにしているが、ここ数年クリスマスにプレゼントが届かない。
そこで去年は、パパノエルからずっと欲しかったギターケースを
いただいた(自作自演)。
年末のわたくしにとっては、清水ジャンプな出費だった。

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名前は銀。インテリアにもぴったり!
でももうすぐ1年になるのに、中はまだ化学物質てんこ盛りの匂い。

練習しようと思ったら、4弦が切れているではないか。

「どんなに忙しくても、どんなに疲れていても、
10分でもいいから、毎日練習しよう!」

そう決心してはじめたのに、
おとついは、飲み会だった。(ギターの先生たちと一緒だった)
昨日もサボった。(理由は特にない)
だから、ギターの神様(って、誰?)が怒って、
弦を断ち切ったのです!!!!!!!

ということで今日は反省して、4・5・6弦を張り替え、練習に励むので、
これでおしまい。

ちなみに、これは反省文ではありません。
「この日に弦をかえましたよ」という自分なりのメモです。

ちなみ②に、わたしのギターの神様は、
「あたしの良心」の中にいるの。

秋景色

中央の雲が、ゾウに見える!

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「はなみずき」の赤い実。

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♪赤い鳥ことり  なぜなぜ赤い  赤い実を食べた♪
このうた だいすき。


たろうのお誕生日

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晩年のたろうちゃん

わたしのすべてだった柴犬のたろう。
3年前の夏に15年の生涯を終えました。
そして、きょうは、生きていれば18回目のお誕生日。

たろうちゃんも、世の子供達と同じように、クリスマスやお誕生日には、
プレゼントをもらいました。
「プレゼントだよ」といって、包んだものをみせると、
自分のものだとわかるのか興味津々、あけてもらうまで、
ぴったりとそばでおりこうさんに見上げる、たろう。
それは、チーズだったり、あたらしいボールだったり。

今日のプレゼントは、お花ですよ。

オトメゴコロ考

「おやしらず」を抜きました。しかも、4本!
自分より若い歯医者さんの、
「若いうちに抜いたほうがいいですよ」というアドバイスの、
「わかいうちに」
に気をよくして、まんまと、Central Hospitalの口腔外科へ。

口腔外科には2人のお医者さんがいて、そのうちのひとりは、
コカコーラのCMのころの加勢大周を中年にしたような男前でした。

「ところが、わたしの担当は加勢大周じゃなかったんですよ!残念っ!」
と、お花のお教室で言ったところ、意見が二分したのです!!!

「そんないい男に、口の中見られるのイヤ!」
「どうせつらくて痛い思いをさせられるなら、イケメンのほうがいいよね?」

どちらの話にも納得しつつ、「男前なら傷も早く癒えるさ」と思いました。


むかしむかし、まだ予備校に通っていたころ、予備校の席は自由席でした。
わたしはいつも、(スパイ業をめざしていたので敵に背を向けないという理由で)
一番うしろに座っていました。

すると、夢見る独身の女教師が言いました。
「女の子が座席を選ぶのには、2パターンあるのよねぇ」
①好きな人の後姿を見ていたいので、後ろの席
②好きな人の視界に入っていたいので、前の席

どちらの理由にも納得しつつ、「スパイのあたし」は小さく気配を消して、
後ろの座席で舟をこいでいるのでした。

せっかちな性分

クリスマスには程遠いのに、クリスマスグッズを見かけるようになった。
ついこのまえ、衣替えしたばかりだというのに。
そして、まだ、3ヶ月もあるのに2006年のスケジュール帳も。
商魂たくましい日本人が早々に売り出して、
せっかちな私は、まんまとワナにはまる...
毎年、毎年、毎年...
もうちょっと待てば、もっと気に入るのが見つかるかもしれないのに。
でも、このスケジュール帳は、まるであつらえたように、わたくしにピッタリ。
だって、カエルなんだもん

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10月のおはな

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毎月最初の水曜日は、フラワーアレンジメントを習いに、「けたる」
(スペイン語でお元気?という意味の喫茶店)に行っています。
今月はグリーンのプリザーブドで、リースを作りました。
バラのプリザーブドは、ドライより痛々しい感じだけれど、
グリーンのは鮮やかで生き生きとした印象。
お玄関がユーカリの甘い匂いになりました。

家を建てる仕事をしていて思うこと。

計画中や建築中には、インテリアのことにも興味があるけれど、
家が完成してしまうと安心するのか、無関心になってしまう方が多い!
「旅行の前の準備が一番たのしい!」というのに似ているのですね。
わかるような気がします。

が!ホントは暮らしはじめてから、
もっともっと勉強して研究して楽しんで欲しいのです!

ノエルホームでは新築したばかりの家の写真をお施主様にプレゼントします。
みなさん、新居に引っ越すのがうれしくって、
意外と竣工当時の写真を撮らないのでね。
何年かしてまたカメラにおさめると家の形は同じなのに違う表情をしています。
その住んでいる方の「ひととなり」や「生き方」が家にうつるのでしょうね。

家に愛情をかけると、家はそれに応えてくれます。
生活時間やスタイルが変われば、建てたときと状況がかわるのは当たり前。
でも、つねづね愛情をかけていれば不満はないし、新しい工夫がうまれるはず。
もっともっと、好きになるはず。

夫婦の愛に似ている...の?かな??

初秋と松茸様その後

あまりにきれいな色と形なので、激写。
「初秋」という、なんともすてきな名前。すっぱい林檎にぴったりだ!
名前といえば、山形の米『どまんなか』も、当時かなりいいなと思った。
岩手のこんどの『どんぴしゃり』もいいねえ。
コンサバ路線まっしぐらの岩手にしては、ずいぶん思い切ったものだ。
ちなみに、わたしが考えたのは、「なにくそ」。
根性ありそうだし、米に異なるだしね。
でも、やっぱり食べ物にはダメだよなあ。そうだよねえ。
大真面目だったのになあ。

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新米ひとめぼれで、「まったけごはん」のお夕飯。
ああ、お米が光ってるわ。
しあわせ。

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まつたけ様

空山不見人

但聞人語響

返景入深林 

復照青苔上

あなたを想うとき、この漢詩が浮かびます。

人影のない深山なのに人の話し声がこだまする。
夕日が差し込んで青い苔を照らす。

という幻想的な光景のなかで、
あなたは、うまれたのですね。
その奇跡は、暗く深い海の底に眠る真珠のよう。

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”まつたけ”の花言葉は、「控えめ」なのだそう。花?

プロフィール

蛙啼音

Author:蛙啼音
理想の「住みよい家・心地のいい庭」を求めて日々、勉強中。
おはなのこと、ギターのこと、おいしい話など、心に浮かぶことをとりとめなく...

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